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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
伊賀流忍者博物館
世界一の忍者資料を誇る、日本で唯一の忍者をテーマにした博物館。 江戸時代末期の土豪屋敷を移築した「忍者屋敷」では、忍者やくノ一がさまざまなカラクリを実演しながら案内してくれます。「忍術体験館」「忍者伝承館」では、忍者に関する貴重な資料や本物の忍者道具を見ることができます。 『伊賀忍者特殊軍団 阿修羅』による迫力満点の実演ショーや手裏剣打ちの体験も楽しめます。
伊賀
いなべ市大泉駅沿線のネモフィラ
大泉駅の西側及びいなべ市役所の南東の一角にて、ネモフィラの花をお楽しみいただくことができます。 ブルーの可愛らしい花々の絨毯と、黄色い三岐鉄道の車両が絵になるポイントです。 2026年のネモフィラの開花状況はこちら
北勢
俳聖殿
俳聖殿は伊賀市で生まれた俳聖松尾芭蕉の生誕300年を記念して建てられたもので、現在は国の重要文化財に登録されています。 特徴的な八角形の建物は芭蕉翁の旅姿を模したとされ、丸い屋根は旅笠、「俳聖殿」の木額が顔、八角形のひさしは蓑と衣姿、堂は脚部、回廊の柱は杖と足を表しています。また、殿内にある伊賀焼の等身大座像(市文化財指定)は、芭蕉翁の命日(10月12日)に開催される「芭蕉祭」でのみ公開さ...
ひつじみかん牧場
かわいい羊たち約20頭に、エサをあげたり触ったりできます。 モフモフの羊たちに癒されて下さい♪ ドリンク・軽食もありますので、ベンチに座って、羊たちを見ながらのんびりした時間を過ごすことができます。 牧場内のみかん畑で獲れたみかんを使ったアイスやジュースもありますよ。 ※時期により販売していないこともありますので詳細はお問い合わせください。
東紀州
民宿 美浜
「昔ながらの建物で、周囲に気を遣わずゆっくり泊まって頂きたいとの思いから、なるべく2組以上予約が重ならないように工夫しています。夕食朝食はなるべく、地元のものを使って、仕事などで連泊の方には日替わりでご用意します。」オーナー様談。もし重なった場合は、ごめんなさい。
不動の滝
妙見山の東側に位置する不動の滝は、天井のない洞窟の中にあるような高さ約20mの滝です。
七里御浜ふれあいビーチ
「七里御浜ふれあいビーチ」は、世界遺産の七里御浜海岸と雄大な太平洋を望む海岸沿いにある芝生の広場です。ヤシの木と青い空・青い海。そこは南国ムードたっぷりで、まるでハワイのよう。
原地神社
山間部の神木(こうのぎ)地区は、平安時代に京都・大原からやってきた原七家(はらしちけ)がひらいたと言われる集落だ。その中でも奥まったところにある原地神社は約250年の歴史があり、樹齢数百年の大杉や梛(なぎ)の木が鎮座していて、ひっそりした雰囲気の中にも畏敬(いけい)の念を感じる場所。
道の駅「パーク七里御浜」
農産直売所や土産物店のほか、スーパーやレストラン、みかんジュース工場があります。 売店では100%みかんジュースや南高梅の梅干しや紀州の土産を多数取り扱ってます。 3Fレストランからは、熊野灘が一望できます。 【イチオシ名物】 ・みかんジュース…年中みかんのとれる御浜町ならではの一品。
七里御浜ツーリストインフォメーションセンター
雄大な太平洋を臨む七里御浜海岸にほど近い、道の駅パーク七里御浜の駐車場にある観光案内所です。三重県をはじめ、和歌山県、熊野古道のパンフレットを豊富に取り揃えております。アクセス抜群&駐車スペースも充実しています。ひのきの建材が使われた明るく開放感ある空間でカフェドリンクの提供も行っています。ぜひ一度、お立ち寄りください。
四日市温泉おふろcafé湯守座
四日市温泉おふろcafé湯守座は「現代の芝居小屋」をコンセプトに設計された空間の中で、長い時間をカフェ感覚で楽しく過ごす事のできる、新しいスタイルのサービスを提供する温浴施設です。 挽きたてコーヒーやコミック、雑誌、マッサージチェア、Wi-Fiを無料でご利用いただけます。
三重県営サンアリーナ 花の広場
三重県営サンアリーナ 花の広場は、ボランティアグループ朝熊山麓に花を咲かす会 の皆さんが心をこめて育てられている花園です。 春になると、花桃、ネモフィラ、菜の花などが咲きそろい、色鮮やかな花園を堪能することができます。 2026年のネモフィラの開花状況はこちら
伊勢志摩
尾鷲市曽根町のムラサキオンツツジ(城山公園・浄の城(曽根城跡))
ムラサキオンツツジが開花しました。 尾鷲市曽根町の城山公園と浄の城(曽根城跡)には、背丈1m以上のムラサキオンツツジの木が約2800本自生しています。 オンツツジの形態(花の色や種子など)変化によって、今ではムラサキオンツツジが多くを占めています。 ムラサキオンツツジは、紀伊半島南部にだけ分布し、当地のような群落は珍しく貴重です。 4月に入って開花が始ましました。4月10日頃が見ごろ...
国指定天然記念物「田光のシデコブシ及び湿地植物群落」
国指定天然記念物の「シデコブシ」が見頃を迎えています(令和8年4月現在) モクレン科のシデコブシは、例年3月末からつぼみをほころばせ始め4月初旬に見頃を迎える日本固有の花です。 伊勢湾周辺の狭い範囲に自生するシデコブシは、三重県内ではいなべ市、菰野町、四日市市などの北勢地方に見られ これらの自生地は日本におけるシデコブシ天然分布の西の端にあたります。 約500万年前に存在して...
僧兵鍋
湯の山温泉にある三嶽寺の僧兵たちがスタミナ源として食べていたといわれる鍋。山の幸や猪などの肉を中心とした具材を、数種類の味噌で煮込んだものです。 湯の山温泉の旅館などで提供されています。
藤原岳
鈴鹿山脈北端の山で、花の百名山として知られており年間を通じて花を楽しめます。登山者も年間5万人以上と多くの方が訪れます。9合目には山荘(無人)があり、食事や休憩を取るのに最適です。 植物学的には、裏日本植物区系と表日本区系の接点に当たり双方の植物が共生しています。地質学的には、石灰岩地帯特有のドリーネが点在するカルスト地形です。また、火成岩地帯の植物も見られます。 <登山口から山...
芭蕉翁記念館
俳聖松尾芭蕉を顕彰するため、昭和34年に開館。 館内には芭蕉文庫として貴重な直筆の資料をはじめ、連歌・俳諧に関する資料が多数保存されています。展示室ではこれら資料の展示のほか企画展も開催され、俳句ファン必見のスポットです。
芭蕉翁生家
寛永21(1644)年に伊賀市で生まれた芭蕉は、俳諧師を目指し、江戸へ出る29歳までここで過ごしました。 処女句集「貝おほひ」を執筆した釣月軒は生家の裏にあります。
蓑虫庵
芭蕉の門弟・服部土芳の草庵で、芭蕉五庵の中で唯一現存する庵。 土芳を中心に伊賀の芭蕉の門人たちが俳句の席を設けた場所であり、芭蕉も帰省の折には度々ここを訪れており、芭蕉が庵開きに贈った「蓑虫の音を聞きに来よ草の庵」の句にちなんで『蓑虫庵』と名づけられました。
芭蕉翁故郷塚
松尾家の菩提寺 愛染院の境内には、芭蕉の遺髪を納めた「故郷塚」があります。 大阪で没した芭蕉はその遺言により亡骸は大津市膳所の義仲寺に葬られましたが、訃報を聞いた伊賀の門人・服部土芳と貝増卓袋が遺髪を奉じて帰り、愛染院に納めました。 以来、ここでは芭蕉の命日である10月12日に法要が執り行われており、今日まで至っています。
だんじり会館
毎年10月に行われる伊賀地方最大の祭礼「上野天神祭」で、巡行に供される絢爛豪華なだんじりの実物3基と全国的にも珍しい鬼行列の一部を再現展示しています。 また、館内では祭りの臨場感を音響と共に体感できる映像が楽しめるほか、忍者衣装の貸出し(有料)も行っており、伊賀流忍者の本場で忍者に変身して町歩きが楽しめます。
伊賀伝統伝承館 伊賀くみひも 組匠の里
伊賀伝統伝承館は、伊賀くみひもの展示や体験が楽しめる施設。 くみひも体験では丸台を使用してキーホルダーまたはブレスレットを作ることができます。「肩の力を抜いて、楽しく、リズムよく」が上手く作るコツだそうで、普段ワンパクな子でも意外と熱中してしまうのだとか。 1階には個人向けのくみひも体験スペースや展示即売所があり、くみひもを使った色とりどりのグッズが販売されています。2階には伊賀組みひも...
史跡旧崇広堂
江戸時代に藤堂藩10代藩主 藤堂高兌が藩士の子弟を教育するために建てた津の藩校・有造館の支校、地元では「赤門」の愛称で親しまれています。 現在は国の史跡に指定されており、創建当時のままの講堂や上杉鷹山の筆による扁額などが見学できます。
武家屋敷入交家住宅
三重県の指定有形文化財のひとつで、寛政(1789~1800年)の頃、入交勘平が拝領した屋敷。敷地内には武家屋敷の特徴である長屋門、主屋や土蔵などがあり見学が可能で、主屋は貸し部屋として利用することもできます。 伊賀の牡丹の名所としても知られています。