カテゴリーから探す
エリアから探す
並び順
※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
伊勢夫婦岩ふれあい水族館 (伊勢シーパラダイス)
◇◆伊勢夫婦岩ふれあい水族館 伊勢シーパラダイス◆◇ その距離なんと"0(ゼロ)”で動物と出会える水族館!! セイウチやゴマフアザラシ、カワウソ、タツノオトシゴなど海獣やお魚との距離が近いことをテーマにした水族館です。 距離感ゼロのイベントも盛りだくさんなので、たっぷり遊んで学んで体験して、伊勢シーパラダイスを満喫しませんか!
伊勢志摩
総門山・北総門山
全7コースからなり、登山初心者から上級者まで充分楽しめる。 北総門山頂上付近には完全循環型トイレを設置。計4箇所東屋も設置。 「健康の森コース」には、体の不自由な方、老人、子供まで雑木林の自然を満喫できるよう、車椅子でも通行可能な木製スロープも完備。秋にはヒメシャラの紅葉が黄金色に輝く。 総門山から天気の良い日は、伊勢湾も眺められる。
中南勢
真手公園・丸山公園
大台町下真手にある真手公園・丸山公園は、近年話題の紅葉スポット。丸山公園のドウダンツツジが続くトンネルは、地元で「トトロの森」と呼ばれています。 また、公園の中央にある池の周りには真っ赤に染まるモミジの木がいくつも植えられています。
おかげ横丁
伊勢神宮内宮の門前町の中程に、伊勢路の代表的な建築物が移築・再現されている。この地方の魅力が凝縮されているので、三重の老舗の味、名産、歴史、風習、人情まで、一度に体感でき、毎日がお祭のような賑やかさの中に、どこか懐かしいゆったりとした時間が流れる癒しの場。
榊原温泉 神湯館
美肌の湯、美人の湯の榊原温泉 伊勢神宮への湯ごりの地として知られている榊原温泉へお越し下さい。
伊賀上野城
藤堂高虎により築城され、現在は当時の内堀と石垣、昭和10年に建てられた天守閣が残っています。三層からなる天守閣には武具・甲冑や藤堂家の遺品、横山大観をはじめ名士の色紙46点の天井絵があります。外観の白い三層の美しい城郭から「白鳳城」とも呼ばれています。高さ約30メートルと日本有数の高さを誇る内堀の石垣も必見で、映画のロケ地としても使用されてきました。 また、伊賀市の郷土資料を展示。現在...
伊賀
Kabuku Resort
ストロベリービーチとの通称でも親しまれるいちご浜近隣に位置するKabuku Resort。 この度、お客様の心身を整えるお手伝いをするウェルネスリゾートとして2022年4月1日にリニューアルオープンいたしました。 フィンランド式ロウリュテントサウナがご宿泊区画に1張ずつ付属されたプランが登場。 「ととのう」条件が揃い、さらに皆様に楽しんでもらえる空間となりました。 満点の星空の下でド...
伊勢志摩温泉 志摩スペイン村「ひまわりの湯」
アルカリ性単純温泉はお肌がツルツルになる良質な温泉。 開放感あふれる大浴場、美しい海を見下ろす露天風呂は体もこころも癒してくれます。また、女湯には血行を良くして、余分な皮下脂肪をとる話題の塩サウナも。お風呂上りにくつろげる畳の休憩スペースもあります。
志摩スペイン村 パルケエスパーニャ
情熱の国、スペインの街並みを再現したテーマパーク。 スリル満点のジェットコースターから小学生未満のお子様から乗車できるものまで、バラエティ豊かなアトラクションが勢ぞろい。 本場スペイン人ダンサーたちによる情熱的なフラメンコショーや、個性豊かなキャラクターたちによるミュージカルは必見! さらに、伊勢志摩の食材を使った本格スペイン料理や地元の郷土料理もお楽しみいただけます。 スペイン...
ホテル志摩スペイン村
スペイン・アンダルシア地方の街並みをイメージした南欧気分溢れるリゾートホテル。スペイン・コルドバのモスク「メスキータ」をモチーフにしたロビーは天井がとても高く、見るものを圧倒します。客室棟にある中庭もコルドバ、セビリア、グラナダの街を再現しており、ホテル内を散策するだけでも異国感を満喫できます。 スペインの雰囲気が溢れた客室やパークの夢の続きが見られるキャラクタールーム、最大6名様まで...
伊勢市駅手荷物預かり所
手荷物の一時預かりと、伊勢・鳥羽・志摩地域の宿泊施設へ、手荷物を当日配送するサービスを行っています。 伊勢市駅前の手荷物預かり所で13時10分までに受付をすれば、当日17時までに伊勢・鳥羽・志摩地域への宿泊施設へ配送します。(離島を除く) 重い荷物を預けて、市内周遊をお楽しみください。 <料金> ・手荷物一時預かり 500円 ・手荷物配送 1,150円 レンタサイ...
二見浦観光案内所
・観光案内、パンフレットの配布 ・手荷物預かりサービス 荷物1個につき300円 (預かり時間 8:30~16:30) ・ベビーカー無料レンタルサービス(貸出時間:9:00~15:30 返却は17時まで) ・バリアフリートイレ(ユニバーサルシート有) 1室 生涯学習センター内1階にあります。 ・観光フリーWifi”Ise-Kanko”を利用いただけます。 ・リモート案内機を通じて...
道の駅「茶倉駅」
かわいらしい駅舎が特徴の茶倉駅は、食事、休憩にご利用いただける 国道166号線沿いの休憩所です。 特産の深蒸し煎茶を練り込んだ名物「お茶うどん」や地域の特産品(お茶、しいたけ等)を販売。 2階のカフェスペースでは、櫛田川を眼下にくつろぐことができます。 吊り橋をわたれば宿泊施設のリバーサイド茶倉まですぐ。 【イチオシ名物】 ・味噌カツ丼…地元産の甘味噌を使ったボリュー...
割烹 やまぐち 伊勢神宮おはらい町店
熊野古道名物、浅漬けの高菜の葉で包んだ握り飯「めはりずし」や、さんまの押し寿司「さんまずし」などを販売しています。お弁当やお土産にいかがですか。 みえ安心おもてなし施設認証制度 「あんしん みえリア」掲載店。(「あんしんみえリア」サイトから引用しております。)https://mieria.kankomie.or.jp/travel/
金井神社
いなべ市員弁町にある金井神社では、カラフルで人気の御朱印を授与しております。 御朱印はそれぞれの季節に合った花などが描かれており、季節によってデザインを変更しています。 権禰宜(ごんねぎ)の種村杏奈さんが手作りされたはんこを押した『御朱印』は社頭にて一枚ずつ花を全て手押しで押しており、お時間をいただく場合がございますのでご了承ください。 【御朱印の受付時間...
北勢
太巌寺
県内有数のふじの名所として知られる太巌寺。 樹齢130年のふじの木には、1メートル以上もある長い花房が豪華なシャンデリアのように見事なまでに垂れ下がっています。
鳥羽水族館
鳥羽水族館は飼育種類数が日本一。 約1200種もの海や川の生きものを飼育しています。 なかでも人魚伝説のモデルとも言われているジュゴンに会えるのは日本でここだけ。 人気のアシカやセイウチのショーは毎日開催しています。 ぜひ、アイドルたちに会いに来てください!
道の駅「いが」
松尾芭蕉を顕彰する俳聖殿をイメージした八角形の外観施設。全国初の自動車専用道路から直接利用できる道の駅として誕生しました。 特産品売場では、地元の野菜や伊賀地域の特産品が購入でき、レストランでは、地元の食材を使ったオリジナルメニューが楽しめます。 「道の駅」では珍しいコンビニ、特産品売場とドッグラン(無料)が24時間ご利用頂けます。
鳥羽海鮮料理屋形船おきた
三重県唯一の屋形船おきたは、鳥羽の新鮮魚介類を使った海鮮料理を目の前でアツアツ、ハフハフしながらお召し上がり、鳥羽湾を遊覧しながら観光も出来る屋形船です。 海の上と言う日常とは違う体験をぜひしてみてくださいね。 料理は旬のコースになっております。三重県鳥羽産の伊勢エビ、鮑、牡蠣を使ったコースはオススメです。 伊勢エビコースは、一人、一匹使い片身は焼きで、片身は名物の屋形蒸しで一度で二度...
太江寺
聖武天皇の御代、僧・行基が創建した花の名所でも知られる古刹。 山門の額は、弘法大師の真筆であると伝えられ、本尊の千手観音は鎌倉初期作で国の重要文化財に指定され、長寿・海上安全・進学などに霊験あらたかとされています。 あじさいや藤の名所であり、ユースホステルも併設している。 創建年代:奈良 ※所蔵文化財はご覧になれない場合もありますので、おでかけ前に各問い合わせ先にご確認ください。
津エアポートライン(高速船:津~中部国際空港)
1日9往復・18便で津と中部国際空港(セントレア)を45分で結ぶ高速船。 海上を直線で結ぶため、津と中部国際空港間が電車、自動車に比べ半分以下の所要時間です。津市をはじめ三重県内各地、近隣府県へのアクセスとしても大変便利です。 晴れた日には、鈴鹿山脈から志摩半島までの雄大な風景を、また運が良ければ、中部空港付近を航行中に、迫力ある航空機の離発着シーンをご覧いただけます。 ゆったりと...
大杉谷
2023年9月8日(金)より登山道通行止めは解除となりました。 宮川上流に残る秘境。渓谷で激流・絶壁が続き、数百もの滝があります。原始林の密生地帯ですが桟道・吊橋もつくられています。ただし、全コース踏破は日帰りではできず、道も険しいので中・上級者向けです。 登山道には7つの滝と11本の吊り橋があり、ダイナミックな自然が広がっています。日本三大渓谷...
河芸町円光寺
本城山青少年公園から300mほど先へ足を延ばせば、ひっそりとした趣深い山寺、円光寺があります。1358年(室町時代初期)創建と言われる、臨済宗東 福寺派の由緒あるこの寺は、古木に囲まれ、厳粛な風情が漂います。特に秋の紅葉時期、山門にそびえる紅葉が一斉に色づく様はまさに圧巻です。 2023年の紅葉の状況はこちら
積田神社
積田神社は、「南都春日大社奥宮」(なんとかすがたいしゃおくみや)ともいわれ、今から約1250年前、鹿島大神(かしまおおみかみ)が常陸国(ひたちのくに・現在の茨城県)から大和国(やまとのくに・現在の奈良県)春日大社にご遷幸の途中に、立ち寄られて鎮座された宮。 参道は、例年11月~12月にイチョウともみじが色づき、美しい光景を作り出します。 2023年の紅葉の状況はこちら