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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
提燈
電灯の普及後も神社仏閣、祭礼用、商業用等が作られている。当地では主に御神燈類が多く作られる。
伊勢志摩
宮川親水公園
ふれあい広場、水辺の舞台、水遊びのせせらぎ、渡し体験の池
民話の駅 蘇民
地元で採れた農産物や地元素材を使ったお菓子等を販売。また、地域の情報コーナーや多目的ホール等を併設。
マコンデ美術館
タンザニアのマコンデ高原に住んでいたマコンデ族の彫刻を集めた日本でただひとつの美術館です。 アフリカの大地が創り出した生命力あふれる彫刻に出会ってみませんか。
河崎のまちなみ
かつて「伊勢の台所」と呼ばれたまちなみをそぞろ歩き。古い蔵を利用したカフェやショップもあり、情緒あるまちあるきを楽しめる「蔵の町」です。勢田川に沿って伝統的な黒板塀の蔵があり、切妻、妻入りの町家は、重厚な瓦、杉の刻み囲いの外観などが残り、伊勢神宮への参拝客をもてなすまちとして賑わっていた江戸時代を偲ばせます。
みはたメイハンランドの菜の花畑
多目的広場やゲートボール場を備えた「みはたメイハンランド」近くの田畑を、新田保全会(しんでんほぜんかい)の皆様が整備され、菜の花が咲き誇ります。 近鉄電車の線路近くなので、タイミングが合えば近鉄電車と菜の花コラボのシャッターチャンス! 2026年の菜の花の開花状況はこちら
伊賀
ちとせ
一瞬お醤油かと思うほど濃い色合いの伊勢うどんのつゆは、見かけとは違い、そのまま飲めてしまうほどのあっさり風味。やわらかくぷるんとした食感の麺に昆布や鰹節のうまみが絡んだおいしさは、関東風や関西風のうどんを食べなれた人にはちょっとした感動モノかも。
お伊勢屋本舗
松阪牛や伊勢豚といった高級食材をリーズナブルな食べ歩きグルメでいただける店。ふんわりとした生地に甘辛く味付けした松阪のしぐれ煮をたっぷり包んだ「福まん」が店頭で蒸しあがり、食欲をそそります。体脂肪を燃焼させるといわれる伊勢豚のヘルシーな串トンも人気。サクサクの衣にジュワッと沁みたタレがたまりません!
酒素饅頭
お酒がほのかに香る薄皮が独特のおいしさ。大正初期から地元の人に愛される、素朴な味わいの饅頭。添加物は不使用。生きた酵母を使うから天候や気温によって微妙に仕込み時間を変えるという完全手作り。
塩羊羹
普通のようかんとほぼ同じ作り方だが、最後に塩を加えるのが唯一の違い。海水から採取した塩を使うことで、海のミネラルがいっぱい含まれ、健康にも良く、味に深みが生まれるという。二見町内には古くから伊勢神宮に納める塩を作る御塩田があることにちなんだもの。
茜社
伊勢神宮外宮のまがたま池のほとりにある「あこねさん」と呼び親しまれている神社「茜社」。茜社は伊勢市の山田地区にある山田産土七社の一つ。神社境内には豊川稲荷神社と伊勢市内に一つしかない茜牛天神が祭られています。 「あこねさん」は食物・穀物を、「お稲荷さん」は商売繁盛を、「牛天神」は菅原道真公に由来し、学業成就に御利益があります。また、御神宝には獅子頭(三重県指定有形文化財)を有しており、...
福祉と環境を融合した花園「かざはやの里」~かっぱのふるさと~
日本政府観光局(JNTO)の公式サイトで紹介、四季の花と福祉が共に咲く、日本初の園芸福祉花園 中部国際空港セントレアから約90分、伊勢自動車道・久居ICからわずか5分の立地にある「かざはやの里~かっぱのふるさと~」は、伊勢神宮(外宮)へは、伊勢御自動車道で約40分、伊勢志摩観光の行き帰りや昼食休憩にも最適な癒しの花園です。 周囲3.8kmの歴史ある「風早池」のほとり、約78,00...
中南勢
志摩市観光農園
道の駅伊勢志摩に併設された観光農園。春はネモフィラ、夏はひまわり、秋はコスモスと、四季折々の花が楽しめます。ひろびろとした農園が、一面が花のじゅうたんに。 ※期間限定のオープンとなります。 オープン日や営業時間などは、志摩市役所農林課(0599-44-0288)へ お問い合わせください。 【コスモス】 10月中旬から 【コキアの紅葉】 10月下旬 【緑のコキア🌳】 ...
志摩スペイン村 パルケエスパーニャ
情熱の国、スペインの街並みを再現したテーマパーク。 スリル満点のジェットコースターから小学生未満のお子様から乗車できるものまで、バラエティ豊かなアトラクションが勢ぞろい。 本場スペイン人ダンサーたちによる情熱的なフラメンコショーや、個性豊かなキャラクターたちによるミュージカルは必見! さらに、伊勢志摩の食材を使った本格スペイン料理や地元の郷土料理もお楽しみいただけます。 スペイン...
旧上野市庁舎 SAKAKURA BASE
日本を代表する建築家 坂倉準三によって設計された「旧上野市庁舎」が、伊賀市のにぎわい忍者回廊整備事業によって【旧上野市庁舎 SAKAKURA BASE】として生まれ変わりました。 館内には図書館やホテル、カフェがあるほか、観光案内所「伊賀市観光インフォメーションセンター」や伊賀の逸品を取り揃えた「伊賀百貨 Souvenir Shop」も併殺されています。
伊賀流忍者体験施設「万川集海」
数多くの忍術流派をまとめた忍術書『万川集海』をテーマに、さまざまな角度から伊賀流忍者の真髄を体験できる施設。 忍者の追体験ができる2種類の体験をはじめ、食材から器まで伊賀尽くしのレストラン、忍者グッズと伊賀の特産品を取り揃えた土産店などが併設されています。 4階のレストラン「伊賀忍者饗膳」と2階の土産店「万川堂」は入場無料、気軽にご利用ください。
伊賀市観光インフォメーションセンター
旧上野市庁舎 SAKAKURA BASE内にある「伊賀市観光インフォメーションセンター」では、季節ごとに変わる伊賀の観光情報を提供しています。また、案内所には伊賀の魅力が詰まった逸品を取り揃えた「伊賀百貨 Souvenir Shop」も併設されています。
伊賀百貨 Souvenir Shop
旧上野市庁舎 SAKAKURA BASE内にある「伊賀百貨 Souvenir Shop」では、伝統工芸品や忍者グッズのほか、伊賀酒や和菓子などの”伊賀でしか買えない”逸品を幅広く取り扱っています。
青山高原
伊賀市と津市の境にあり、室生赤目青山国定公園の大パノラマや道路沿いにそびえる風力発電の風車など、普段目にすることのできない風景が楽しめます。 青山高原には散策路やハイキングコースもあり、四季折々の自然を間近で見ることができるほか、見晴台や東屋も各所に設置されているのでゆっくりと過ごすことができます。
伊賀上野城
藤堂高虎によって築城され、現在も当時の内堀と石垣が残っているほか、三層からなる天守閣には武具・甲冑や藤堂家の遺品、横山大観をはじめとした名士の色紙46点の天井絵があります。 現在の天守は昭和10年に川崎克氏によって建てられたものですが、木造の建物内は戦国時代の雰囲気があり、外観の白い三層の美しい姿から「白鳳城」とも呼ばれています。また、高さ約30メートルと日本有数の高さを誇る内堀の石垣は必...
上野公園
趣き豊かな歴史の風情が残る上野公園。 園内には上野城や俳聖殿、伊賀流忍者博物館などの名所・旧跡が数多くあり、伊賀上野観光の中心として、また市民の憩いの場として親しまれています。 また、桜の名所としても有名であり、季節の移ろいを身近に感じながら、趣ある公園でゆっくりと過ごすことができます。
伊賀流忍者博物館
世界一の忍者資料を誇る、日本で唯一の忍者をテーマにした博物館。 江戸時代末期の土豪屋敷を移築した「忍者屋敷」では、忍者やくノ一がさまざまなカラクリを実演しながら案内してくれます。「忍術体験館」「忍者伝承館」では、忍者に関する貴重な資料や本物の忍者道具を見ることができます。 『伊賀忍者特殊軍団 阿修羅』による迫力満点の実演ショーや手裏剣打ちの体験も楽しめます。
いなべ市大泉駅沿線のネモフィラ
大泉駅の西側及びいなべ市役所の南東の一角にて、ネモフィラの花をお楽しみいただくことができます。 ブルーの可愛らしい花々の絨毯と、黄色い三岐鉄道の車両が絵になるポイントです。 2026年のネモフィラの開花状況はこちら
北勢
俳聖殿
俳聖殿は伊賀市で生まれた俳聖松尾芭蕉の生誕300年を記念して建てられたもので、現在は国の重要文化財に登録されています。 特徴的な八角形の建物は芭蕉翁の旅姿を模したとされ、丸い屋根は旅笠、「俳聖殿」の木額が顔、八角形のひさしは蓑と衣姿、堂は脚部、回廊の柱は杖と足を表しています。また、殿内にある伊賀焼の等身大座像(市文化財指定)は、芭蕉翁の命日(10月12日)に開催される「芭蕉祭」でのみ公開さ...