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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
いなべ市大泉駅沿線のネモフィラ
大泉駅の西側及びいなべ市役所の南東の一角にて、ネモフィラの花をお楽しみいただくことができます。 ブルーの可愛らしい花々の絨毯と、黄色い三岐鉄道の車両が絵になるポイントです。 2026年のネモフィラの開花状況はこちら
北勢
メナード青山リゾート ハーブガーデン
メナード青山リゾート内の高原の丘陵にゆったりと広がる雄大なハーブガーデン。その広さは8ヘクタールにも及び、年間で約300種類を超えるハーブが彩りと香りを競い合っています。 ハーブは香りを楽しんだり料理やクラフト、観賞に使ったり、生活に役立つ自然の恵み。そして、心を和ませてくれる自然の魔法です。ハーブと花が風に揺れる香りの庭で、ハーブと花の魅力を心ゆくまでお楽しみください。 季節の...
伊賀
オハイ
尾鷲市の漁村「九鬼町」にある絶景「オハイ」は地元民でも知る人ぞ知るスポットとなっています。 元々、絶好の漁場として知られていましたが、近年になり、地元有志によって道が整備され、知名度が増してきました。 尾鷲のリアス式海岸の間に映えるエメラルドグリーンの海は通称「オハイブルー」と呼ばれ、行けば必ず感動するスポットです。 ※NHK「あさいち」にも取り上げられました。 ※熊らしきものの目撃...
東紀州
曽根城跡(城山公園)
曽根町の南西にそびえる海抜180mの城山の山頂にある城跡で、一名浄の城、字杉城、つつじ城とも呼ばれる天然の山城である。春にはムラサキオンツツジが咲き乱れ、又輪内一帯の眺望がすばらしい。 創建年代:室町時代 2025年のツツジの開花状況はこちら
九木崎樹叢【県指定天然記念物】
九木崎樹叢は尾鷲市の中央部、熊野灘に突出した半島での海崖傾斜地帯にあります。 ここは普段人を寄せ付けないイメージだが、九鬼町の人たちが暮らしてきた生活の森でした。 海岸は断崖の地点が多く急斜状をしており、海岸から海抜約200mあたりまで、亜熱帯性・暖帯性植物が繁茂しています。 おもな樹木はアカガシ、アラカシ、ウバメガシ、スダジイ等で、ヒロハノコギリシダは本州唯一の産地で、生息地の北限と...
三重県立熊野古道センター
熊野古道センターは、熊野古道そして古道周辺の地域、自然、歴史文化をより深く体感していただく為のビジターセンターです。 野山や海、川など熊野古道と周辺の自然をいかした体験学習、熊野古道の歴史や文化講座・講演会などを随時開催しています。 尾鷲ひのき135㎜角無垢材のみで建築した、より古風でこれまでにない木造の大空間です。
九木神社樹叢【国指定天然記念物】
九木神社は九鬼湾入口のやや半島状に突出した小さな岬の上にあり、神域として古木を多く含む森を有しています。 ここはヘゴ科のシダ、クサマルハチが本州で最初に発見された場所でもあり、日本での分布の北限にもあたることから、植物分布地理学上、貴重な場所とされています。 樹叢は亜熱帯・暖帯性の植物が中心になっており、林内には多数の植物が繁茂している。 歴史深い神社やノスタルジックな町並みが魅力のス...
きいながしま古里温泉
令和8年2月26日木曜日より営業を再開いたしました。 長期の休業となり皆様には大変なご不便、ご迷惑をおかけしました。 雄大な自然に恵まれ、ただいまと帰りたくなるくつろぎの湯。 お湯のやさしい温もりにふれると心までときほぐされていきます‥‥ 旅のひと休みにぜひお立ち寄りください。
安乗埼灯台資料館
全国的にも珍しい四角い安乗埼灯台に隣接する安乗埼灯台資料館が、2月1日に生まれ変わりました。目玉となる灯台模型のプロジェクションマッピングでは、安乗の文化を映像で体感できます。また、ワークショップなどに活用できるコミュニティスペースも誕生しました。海と人、歴史が交わる新たな交流拠点で志摩の魅力を発見してみてください。また、周辺は安乗岬園地として整備され、散策も楽しめます。
伊勢志摩
かさらぎ展望台(鵜倉園地)
伊勢志摩国立公園特有のリアス海岸や水平線など、大自然の魅力が楽しめる鵜倉園地。 鵜倉園地にはそれぞれ個性豊かな展望台が4つあり、「かさらぎ展望台」はそのうちの一つ。 町の景色も楽しめて、人と自然が共存する姿を見ることができます。 展望台の先に立つと360度見渡すことができ、青い水平線と広い空がどこまでも続きます。 見江島展望台に隣...
あけぼの展望台(鵜倉園地)
伊勢志摩国立公園特有のリアス海岸や水平線など、大自然の魅力が楽しめる鵜倉園地。 鵜倉園地にはそれぞれ個性豊かな展望台が4つあり、「あけぼの展望台」はそのうちの一つです。 あけぼの展望台からは贄湾や山並みなどの壮大な自然的景観のほか、南島大橋と阿曽浦大橋の親子大橋が望めます。 東屋もありベンチで一休みすることも。 展望台へ続く道は遮...
たちばな展望台【天空のブランコ】(鵜倉園地)
「ハートの入り江」やリアス海岸などが楽しめる鵜倉園地には4つの展望台があります。 2022年12月、そのひとつのたちばな展望台に絶景ブランコが設置されました。 大人でも楽しめる大きなサイズで、日の出や星空も楽しめます。 鵜倉園地の駐車場から徒歩5分程で、たちばな展望台に到着します。駐車場にはトイレもあるので安心です。 ※ブランコ...
見江島展望台(鵜倉園地)
伊勢志摩国立公園特有のリアス海岸など、大自然の魅力が楽しめる鵜倉園地。 見江島展望台からは、ハートの入り江(かさらぎ池)が眺められます。 2015年4月には恋人の聖地に認定されました。 日の出スポットとしても人気があり、夕焼け~満天の星も見られる星空スポットとしても有名です。 駐車場やトイレ棟が整備されているので安...
はまぼう群生地(南伊勢町内瀬)
南伊勢町は本州最大級のはまぼう群生地といわれ、季節にはたくさんの人が訪れます。開花は例年、7月中旬から8月中旬までです。 ☆最新の開花状況は公式インスタグラムのストーリーズ・ハイライトをご確認ください https://www.instagram.com/minamiisetown_official/ 三重県のハマボウの鑑賞スポットはこちら
かっぱ橋(いせじ橋)のあじさい
伊勢路地区にある『いせじ橋』は通称「かっぱ橋」と呼ばれています。 昔から、この伊勢路川には河童がいるとかいないとか・・ かっぱのモニュメントがあるところは広場になっていて、普通車程度であれば車で降りて近くまでいくことができます。 6月初旬~下旬ごろまで、あじさいが綺麗に咲く花スポットとしても地元で人気です。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です ...
愛洲の里
南北朝時代から戦国時代にかけて活躍した伊勢の豪族、愛洲氏の居城である五ヶ所城址を中心に整備された公園で、水車や庭園があります。 この地に伝わる民話に登場する牛鬼(首から上は牛の頭をし、人間のようにものを言い、一日に千里も走る通力を持った強鬼)の像もあります。 公園横には、五ヶ所城址(県指定文化財)を居城とした南朝の忠臣・愛洲氏と、剣祖と仰がれる愛洲移香斎久忠(あいすいこうさいひさただ)に...
愛洲の館
五ヶ所城址(県指定文化財)を居城とした南朝の忠臣・愛洲氏と、その一族で全国の剣道家から剣祖と仰がれる愛洲移香斎久忠(あいすいこうさいひさただ)に関する古文書等を展示しています。 また町内の考古、民俗資料なども併せて展示しているほか、随時に企画展を開催しています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.instagram.com/mi...
竈方の塩 製塩所
味もおいしく、包装もかわいい地域特産品。お土産にぴったり! 約400年前に途絶えた竈方の塩づくりを復活させ、棚橋竈集落にある製塩小屋でひとつひとつ心をこめて手作りしています。 竈方の塩は、森の養分が豊富に流れ込むリアス海岸・南伊勢町の海水を使用し、海岸近くの製塩小屋で4基のカマドを使い時間をかけて炊き上げています。 大量生産はできないですが、一つひとつ丁寧に作り上げたこだわりの...
八柱神社(古和浦)
海の近くにあり、生い茂るもみじの葉が美しいとても静かな神社。 新緑の時期(4月中旬〜5月上旬)は青紅葉がたのしめます。 古和浦でおこなわれる浅間祭の出発地となっており、近くには『ニラハマ展望台』や『古和一族軍忠碑』が建てられている場所も。 古和浦港側からのアクセスが便利です。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.ins...
泉の御衣黄桜
南伊勢町の泉地区で見ることができる御衣黄桜(ぎょいこうざくら)は、4月中旬~下旬頃に咲く八重桜です。 開花したばかりの花は淡い緑から萌黄色に徐々に変化していき、やがて花びらの中心部が赤く染まっていくのが特徴です。 「御衣」とは、貴族の着物のことを意味し、緑色の花びらが平安時代の貴族の衣服の「萌黄色」に近いことが由来です。 泉の集落の奥に位置し、道が大変狭くなっていますので『...
正泉寺(藤棚)
正保三年(1646年)開山とされています。 丁寧に手入れがされた庭が美しい。 境内には藤棚や御衣黄桜、シャガが咲き誇ります。 特に藤棚を上から眺められるスポットは珍しく、まるで美しい紫の絨毯のよう。 藤の咲き始めは上向きに咲くため、上から見る場合は早めのご訪問がおすすめ。 咲き始め・満開の二度楽しめて、季節になるとカメラを携えた人が訪れます。 ※藤・御衣黄桜について、...
浮島パークなんとう
バンガローやオートキャンプの施設が整っていて、キャンプ用品のレンタルもあるので気軽にアウトドアが楽しめます。 「浮島パークなんとう」内にある浮島は、昔この辺りが海だった頃、地殻変動によって山の突端がシダや雑木を乗せたまま海水にすべり落ち、海水の増減とともに浮沈するようになったと伝えられていて、昭和15年に三重県天然記念物に指定されています。
古和浦不動の滝
古和浦の不動の滝は、かつて修験者たちが修業をし願掛けをおこなったといわれていて、傍らに不動明王を祀る小さな祠があります。雄滝と雌滝の2本の滝が下の方で1本になっています。国道260号線から滝までの距離は遠いのですが、「不動の滝まで500m」という看板のところまで車で行くことができます。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.insta...
東宮不動の滝
東宮バス停から東宮川の上流に向かって北へ約3kmのところに東宮不動の滝があります。雨が極めて少ない冬季でも水量がおとろえない滝で、河村瑞賢(南伊勢町生まれ・江戸時代の豪商)も少年時代に母の病気が治るように祈願するため、何度も通ったといわれています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.instagram.com/minamiiset...