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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
さくらの里公園
宮川中流域に佇むさくらが美しい公園。 春には桜が湖に写り込み、幻想的な景色を楽しむことができます。ブルーの水面と桜のコントラストが美しい場所です。
中南勢
つじ萬
きめ細かな心遣いと巧みな技で、礼を尽くしたおもてなし。四季が育む山海の素材を丹精込めて調理した多種多様な品々は、味わうごとに心を結びます。 魚は鮮度が命。食材は鮮度、地産地消を念頭に、お客様には最高の状態のものしか出さないという、大将の強いこだわりが伝わります。 18種類のおかずからお好みのおかずが選べる平日限定ランチはお値打です。おすすめは、御茶所大台町の茶葉を使用し、製麺所と2年の歳...
アドベンチャーパーク オドルの森
菰野町の森をそのまま活かした壮大なアドベンチャーパーク 三重県菰野町にあるオドルの森は元里山林。そして放置林であったため、倒木や自然災害が危惧される状態でした。その森を環境に優しい森に変えるため、「オドルの森プロジェクト」を立ち上げました。 そんな価値の薄くなった森を再興し、「自然をそのまま活かしたリクリエーションの森」として人と森が交わり、遊びながら学び、再び価値を見出せる施設にす...
北勢
あご湾定期船
賢島←→和具 25分、賢島←→間崎 10分、間崎←→和具 15分 ※2026年3月1日(日)より、あご湾定期船「和具~賢島航路」での自転車の積み込みが禁止になります。 折りたたみ可能な自転車で、輪行袋に入れた状態(3辺合計2メートル以下かつ重量30kg以下)の場合のみ、手回り品(無料)として自ら携帯して船室に持ち込むことができます。
伊勢志摩
宮川堤(県指定名勝)
古来、宮川には橋がなく渡し舟が利用されていましたが、その下の渡しには早くから桜が多く植えられ桜の名所となっていました。 現在では平成2年に「日本さくら名所100選」に選ばれ、1.5キロメートルにわたって「一目千本桜」といわれた約700本の桜並木が続き人々を楽しませています。 <桜の開花状況はこちらからご覧ください>https://ise-kanko.jp/event/sakurakaik...
美杉町 ミツマタ群生地
ミツマタの群生地は、津市美杉町石名原にあります。昭和30年頃に山林の多目的利用のため植えられ、その後、何回かの山林の間伐作業が行われてきましたが、平成24年度に通常より強度の間伐が実施されたところ、それまで、一部しか見られなかったミツマタが一面に広がりを見せ、現在に至っています。群生している面積は約1.5ha(15,000㎡)です。森の樹齢は、約70年です。 花の見ごろは、3月中旬~4月中...
ぱんじゅう
定番の「ぱんじゅう」は、小麦粉、卵、蜂蜜、水飴を厳選し、創業以来の技法で焼き上げている。 季節のおもちぱんじゅう、カレー焼、わらび餅など季節折々の味もある。
浄土寺
伊勢神宮から清流宮川を挟んだところに位置する寺院。 所蔵されている「紙本著色熊野観心十界曼荼羅」は県の有形民俗文化財に指定されています。 この曼荼羅は中世から近世にかけて、熊野比丘尼が絵解きに用いた曼荼羅である。 縦143cm、横133.7cmで、裏面に文化12(1815)年に修理したことを墨書している。
等観寺
伊勢神宮外宮からほど近い所に位置する、応永元年(1394)の創建と伝わる曹洞宗総持寺派の寺院。 明和2年(1765)に改築が行われ現在の規模が完成し、明治初めの廃仏毀釈をのり越えて今日に至りました。 県指定の有形文化財「紙本着色長谷川等伯筆四季山水屏風」や「雲版」を所蔵。 ※所蔵文化財はご覧になれない場合もありますので、おでかけ前に各問い合わせ先にご確認ください。
NEMU RESORT
2026年4月18日、リニューアルオープン。 三重県・伊勢志摩国立公園内に位置するNEMU RESORTは、約250ha(東京ドーム約61個分)の広大な敷地に、豊かな森と穏やかな英虞湾の風景が広がる体験型リゾートです。 英虞湾を望むヒルズヴィラと森に包まれるフォレストヴィラ全18棟が誕生し、地元食材を活かした和食コースや洋食アラカルトも充実。ピックルボールコートや、キッズスペースも新設し...
伊勢市農産物直売所 サンファームおばた
地元でとれた新鮮で安全な農産物などを販売し、地産地消の推進を行っています。
伊勢玩具
伊勢神宮の参拝客の土産として古くから多種類が作られてきた。練物(ねりもの)は大鋸粉(おがこ)を糊で練り固め、主にみやげ物として置物(獅子頭)、玩具が作られる。刳物(くりもの)は参拝客へのみやげ物として日用雑貨品(盆・タバコ入等)、玩具(こま・ヨーヨー・ケン玉等)が作られる。
伊勢市離宮の湯
伊勢市小俣保健センター隣に作られた浴場施設です。ジャグジーやジェットバス、サウナを備え、湯上り後の休憩コーナーでゆっくりくつろいでいただけます。 毎月5日、10日、15日、20日、26日、30日(休業日の場合は翌日)には、「かわり湯」を実施しています。
山田奉行所跡
江戸時代に幕府が伊勢国に置いた遠国奉行(幕府の出張所)の一つです(1635年)。伊勢神宮の警備・遷宮の監督・伊勢国の幕府領の支配・鳥羽港の監視などを行った。大岡越前守忠相(ただすけ)は正徳2年(1712)~享保元年(1716)までの4年間、この地で第18代奉行を務めた。 平成17年5月、山田奉行所記念館が開館しました。
離宮院跡(離宮院公園)
斎王宮の離宮があった場所。かつて斎王が年3回伊勢神宮へと向かう途中に立ち寄って宿泊した場所です。 斎王が常に宿泊していたところを「斎宮(さいくう)」と呼びますが、それが伊勢神宮まで遠いという理由から離宮院そのものが斎宮となっていた時期もありました。その後、斎宮の廃絶とともに離宮院も運命を共にすることとなりました。 現在は芝生広場などが広がる「離宮院公園」となり、憩いの場として親しまれています。
桜の森公園
鈴鹿市の東部,東玉垣町の国道23号線沿いに位置し駐車場も整備されているため,車でのアクセスがとても便利。 都市公園として子育て中の親子が安心して遊べる二つの遊具広場が設置されているほか,幅広い利用者が気軽に楽しめ,憩える施設となるよう整備されている。 桜の木が多く植えられており,桜の季節には花見も楽しめる。 2026年の桜の開花状況はこちら
三多気の桜
国道368号から真福院の山門に至る1.5km余りの参道は、馬子唄にも歌われたヤマザクラの名所。400本余りの桜並木は国の名勝に指定され、さくら名所百選にも選ばれています。 国名・1942/07/21(S17)・津市 2026年の桜の開花状況はこちら
春谷寺のエドヒガン桜
春谷寺境内にあり、樹齢およそ400年、樹高・枝張りともに約10m、幹周囲約4mである。通称「彼岸ザクラ」と呼ばれ3月下旬から4月上旬にかけて開花する。桜の下には大小さまざまな石仏が並んでいる。最近はライトアップされるようになった。市指定天然記念物。 松阪の観光情報は、松阪観光インフォメーションサイト
芸濃町北神山の安濃川沿桜並木
津市芸濃町北神山(こやま)の安濃川沿いに、桜が綺麗に咲き誇る街道があります。 春になると「桜のトンネル」ができ、たくさんの見物客が訪れます。 【駐車場について】 開花期間中は、津市芸濃総合支所(津市芸濃町椋本6141−1)を臨時駐車場として開放いたします。 津市芸濃総合支所及び安濃川沿いの桜並木までの道中にあるフランスベッド三重工場でも綺麗な桜が楽しめますので、ぜひ一緒にお楽しみくだ...
鍋田川堤桜並木(開花情報も掲載)
鍋田川沿い約4キロにわたって約1,500本の桜が植えられています。空を覆いつくす桜のトンネルは見事で、さらには車道の脇にある散策路は、満開の桜を眺めてのんびり散策できる小道で好評です。 2026年の桜の開花状況はこちら
三瀬谷ダムの桜【花】
カヌーやボート競技で知られる三瀬谷ダム湖。ダムの水を放水する東側は、周辺にソメイヨシノが多く、隠れた花見の名所となっています。毎年苗木も植えられており、現在の本数はおよそ100本。 2026年の桜の開花状況はこちら
中山薬草薬樹公園・元丈の館
【元丈の館は当面の間、休館します】 薬草の足湯や、地域産品の販売等で長らく町内外から多くの方々にお越しいただいていた「元丈の館」は、指定管理者の管理辞退により、当面の間、休館させていただきます。 再開等については、決定次第、多気町ホームページ・広報等でお知らせしますので、お客様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。 八代将軍徳川...
元丈の足湯
【元丈の館は当面の間、休館します】 薬草の足湯や、地域産品の販売等で長らく町内外から多くの方々にお越しいただいていた「元丈の館」は、指定管理者の管理辞退により、当面の間、休館させていただきます。 再開等については、決定次第、多気町ホームページ等でお知らせしますので、お客様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。 ハーブを利用した「...
元丈の館
【元丈の館は当面の間、休館します】 薬草の足湯や、地域産品の販売等で長らく町内外から多くの方々にお越しいただいていた「元丈の館」は、指定管理者の管理辞退により、当面の間、休館させていただきます。 再開等については、決定次第、多気町ホームページ等でお知らせしますので、お客様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。 地域の農産物、ハー...