カテゴリーから探す
エリアから探す
並び順
※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
海女小屋 相差かまど
海女さんが体を休める海女小屋で、現役海女さんの話を聞きながら、新鮮な魚介類やおやつを食べる体験ができます。 現在では少なくなった現役の海女さんの漁の話、海での体験談など相差独特の方言で語っていただけます。 女性に人気の石神さん(神明神社)周辺に位置し、石神さん観光のランチスポットとしてもおすすめ。 ◎
伊勢志摩
鳥羽1番街
鳥羽1番街は、JR・近鉄鳥羽駅前、バスセンターと連結し、さらに市営駐車場(駐車サービス券有り)とも隣接している、交通に便利な鳥羽最大のショッピングビルです。館内には、土産・真珠・食事の専門店17店とバリアフリーツアーセンターが入店しています。 【鳥羽の何かが必ず見つかる!】をテーマに、伊勢えびなどの新鮮な海産物、赤福などの地元銘菓、本場の真珠、てこねずし・伊勢うどんなどの地元料理をは...
オウサツキッチン0032
相差漁港で水揚げされた新鮮な雑魚のフライや相差産天然てんぐさ100%使用の「ところてん」、とばーがー認定のZAKOフライサンドなどこの地域ならではの飲み物を提供するテイクアウト、イートインのお店です。
九木神社樹叢【国指定天然記念物】
九木神社は九鬼湾入口のやや半島状に突出した小さな岬の上にあり、神域として古木を多く含む森を有しています。 ここはヘゴ科のシダ、クサマルハチが本州で最初に発見された場所でもあり、日本での分布の北限にもあたることから、植物分布地理学上、貴重な場所とされています。 樹叢は亜熱帯・暖帯性の植物が中心になっており、林内には多数の植物が繁茂している。 歴史深い神社やノスタルジックな町並みが魅力のス...
東紀州
”鈴鹿山脈発”「頂き」を目指す全ての人のエネルギーに!三重県の新名物『頂きあんどーなつ』3月6日(金)発売!
鈴鹿山脈の魅力を発信し、観光誘客を促進する新名物開発プロジェクトとして、登山レジャーの補給食やお土産に最適な『頂きあんどーなつ』を菰野町内の老舗和菓子店「岩嶋屋」から2026年3月6日(金)より販売を開始いたしました。 ■商品コンセプト:自分だけの「頂き」を目指す人を応援 「山に登る目的が人それぞれであるように、仕事や人生の目標(頂き)も人それぞれ。どんな『頂き』を目指す人も、頑...
北勢
尾鷲神社
2月1~5日には尾鷲市の例祭・ヤーヤ祭が盛大に開催されます。神社境内にある2本の巨大な楠は、道路にまではみ出すほどの大きさ。昭和12年に県の天然記念物に指定されており、周囲10mにも達し樹齢は1,000年以上と推定されます。 三重県の他の河津桜の名所はこちら
九木崎樹叢【県指定天然記念物】
九木崎樹叢は尾鷲市の中央部、熊野灘に突出した半島での海崖傾斜地帯にあります。 ここは普段人を寄せ付けないイメージだが、九鬼町の人たちが暮らしてきた生活の森でした。 海岸は断崖の地点が多く急斜状をしており、海岸から海抜約200mあたりまで、亜熱帯性・暖帯性植物が繁茂しています。 おもな樹木はアカガシ、アラカシ、ウバメガシ、スダジイ等で、ヒロハノコギリシダは本州唯一の産地で、生息地の北限と...
三重県立熊野古道センター
熊野古道センターは、熊野古道そして古道周辺の地域、自然、歴史文化をより深く体感していただく為のビジターセンターです。 野山や海、川など熊野古道と周辺の自然をいかした体験学習、熊野古道の歴史や文化講座・講演会などを随時開催しています。 尾鷲ひのき135㎜角無垢材のみで建築した、より古風でこれまでにない木造の大空間です。
安乗埼灯台資料館
全国的にも珍しい四角い安乗埼灯台に隣接する安乗埼灯台資料館が、2月1日に生まれ変わりました。目玉となる灯台模型のプロジェクションマッピングでは、安乗の文化を映像で体感できます。また、ワークショップなどに活用できるコミュニティスペースも誕生しました。海と人、歴史が交わる新たな交流拠点で志摩の魅力を発見してみてください。また、周辺は安乗岬園地として整備され、散策も楽しめます。
磯笛岬展望台(ツバスの鐘)
国道260号線をメロンの産地・南張へと向かう途中の海抜100mの中腹にあたり、太平洋が一望できる景勝地。好天日の夕景は美しいものがあります。海女と漁師の悲恋物語からその名がついたといわれます。 展望台に立つ「ツバスの鐘」は、鳴らすと出世と幸運に恵まれるといわれています。
さくらの里公園
宮川中流域に佇むさくらが美しい公園。 春には桜が湖に写り込み、幻想的な景色を楽しむことができます。ブルーの水面と桜のコントラストが美しい場所です。
中南勢
つじ萬
きめ細かな心遣いと巧みな技で、礼を尽くしたおもてなし。四季が育む山海の素材を丹精込めて調理した多種多様な品々は、味わうごとに心を結びます。 魚は鮮度が命。食材は鮮度、地産地消を念頭に、お客様には最高の状態のものしか出さないという、大将の強いこだわりが伝わります。 18種類のおかずからお好みのおかずが選べる平日限定ランチはお値打です。おすすめは、御茶所大台町の茶葉を使用し、製麺所と2年の歳...
アドベンチャーパーク オドルの森
菰野町の森をそのまま活かした壮大なアドベンチャーパーク 三重県菰野町にあるオドルの森は元里山林。そして放置林であったため、倒木や自然災害が危惧される状態でした。その森を環境に優しい森に変えるため、「オドルの森プロジェクト」を立ち上げました。 そんな価値の薄くなった森を再興し、「自然をそのまま活かしたリクリエーションの森」として人と森が交わり、遊びながら学び、再び価値を見出せる施設にす...
あご湾定期船
賢島←→和具 25分、賢島←→間崎 10分、間崎←→和具 15分 ※2026年3月1日(日)より、あご湾定期船「和具~賢島航路」での自転車の積み込みが禁止になります。 折りたたみ可能な自転車で、輪行袋に入れた状態(3辺合計2メートル以下かつ重量30kg以下)の場合のみ、手回り品(無料)として自ら携帯して船室に持ち込むことができます。
宮川堤(県指定名勝)
古来、宮川には橋がなく渡し舟が利用されていましたが、その下の渡しには早くから桜が多く植えられ桜の名所となっていました。 現在では平成2年に「日本さくら名所100選」に選ばれ、1.5キロメートルにわたって「一目千本桜」といわれた約700本の桜並木が続き人々を楽しませています。 <桜の開花状況はこちらからご覧ください>https://ise-kanko.jp/event/sakurakaik...
賓日館
清渚二見浦に佇む賓日館は、明治20年に建てられ、伊勢神宮に参拝される歴代皇族・各界要人が宿泊された由緒ある建物。現在は資料館として一般公開されています。桃山式折上格天井にシャンデリアという和洋折衷の妙も見ごたえがあります。建物は国指定重要文化財、庭は国指定名勝になるなど、当時の一流建築家による品格のあるデザイン、選び抜かれた材料やそれに応える職人たちの技など、日本の伝統建築を見られます。 ...
美杉町 ミツマタ群生地
ミツマタの群生地は、津市美杉町石名原にあります。昭和30年頃に山林の多目的利用のため植えられ、その後、何回かの山林の間伐作業が行われてきましたが、平成24年度に通常より強度の間伐が実施されたところ、それまで、一部しか見られなかったミツマタが一面に広がりを見せ、現在に至っています。群生している面積は約1.5ha(15,000㎡)です。森の樹齢は、約70年です。 花の見ごろは、3月中旬~4月中...
ぱんじゅう
定番の「ぱんじゅう」は、小麦粉、卵、蜂蜜、水飴を厳選し、創業以来の技法で焼き上げている。 季節のおもちぱんじゅう、カレー焼、わらび餅など季節折々の味もある。
浄土寺
伊勢神宮から清流宮川を挟んだところに位置する寺院。 所蔵されている「紙本著色熊野観心十界曼荼羅」は県の有形民俗文化財に指定されています。 この曼荼羅は中世から近世にかけて、熊野比丘尼が絵解きに用いた曼荼羅である。 縦143cm、横133.7cmで、裏面に文化12(1815)年に修理したことを墨書している。
等観寺
伊勢神宮外宮からほど近い所に位置する、応永元年(1394)の創建と伝わる曹洞宗総持寺派の寺院。 明和2年(1765)に改築が行われ現在の規模が完成し、明治初めの廃仏毀釈をのり越えて今日に至りました。 県指定の有形文化財「紙本着色長谷川等伯筆四季山水屏風」や「雲版」を所蔵。 ※所蔵文化財はご覧になれない場合もありますので、おでかけ前に各問い合わせ先にご確認ください。
NEMU RESORT
2026年4月18日、リニューアルオープン。 三重県・伊勢志摩国立公園内に位置するNEMU RESORTは、約250ha(東京ドーム約61個分)の広大な敷地に、豊かな森と穏やかな英虞湾の風景が広がる体験型リゾートです。 英虞湾を望むヒルズヴィラと森に包まれるフォレストヴィラ全18棟が誕生し、地元食材を活かした和食コースや洋食アラカルトも充実。ピックルボールコートや、キッズスペースも新設し...
伊勢市農産物直売所 サンファームおばた
地元でとれた新鮮で安全な農産物などを販売し、地産地消の推進を行っています。
伊勢玩具
伊勢神宮の参拝客の土産として古くから多種類が作られてきた。練物(ねりもの)は大鋸粉(おがこ)を糊で練り固め、主にみやげ物として置物(獅子頭)、玩具が作られる。刳物(くりもの)は参拝客へのみやげ物として日用雑貨品(盆・タバコ入等)、玩具(こま・ヨーヨー・ケン玉等)が作られる。
伊勢市離宮の湯
伊勢市小俣保健センター隣に作られた浴場施設です。ジャグジーやジェットバス、サウナを備え、湯上り後の休憩コーナーでゆっくりくつろいでいただけます。 毎月5日、10日、15日、20日、26日、30日(休業日の場合は翌日)には、「かわり湯」を実施しています。