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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
美杉町 ミツマタ群生地
ミツマタの群生地は、津市美杉町石名原にあります。昭和30年頃に山林の多目的利用のため植えられ、その後、何回かの山林の間伐作業が行われてきましたが、平成24年度に通常より強度の間伐が実施されたところ、それまで、一部しか見られなかったミツマタが一面に広がりを見せ、現在に至っています。群生している面積は約1.5ha(15,000㎡)です。森の樹齢は、約70年です。 花の見ごろは、3月中旬~4月中...
中南勢
ぱんじゅう
定番の「ぱんじゅう」は、小麦粉、卵、蜂蜜、水飴を厳選し、創業以来の技法で焼き上げている。 季節のおもちぱんじゅう、カレー焼、わらび餅など季節折々の味もある。
伊勢志摩
酒素饅頭
お酒がほのかに香る薄皮が独特のおいしさ。大正初期から地元の人に愛される、素朴な味わいの饅頭。添加物は不使用。生きた酵母を使うから天候や気温によって微妙に仕込み時間を変えるという完全手作り。
塩羊羹
普通のようかんとほぼ同じ作り方だが、最後に塩を加えるのが唯一の違い。海水から採取した塩を使うことで、海のミネラルがいっぱい含まれ、健康にも良く、味に深みが生まれるという。二見町内には古くから伊勢神宮に納める塩を作る御塩田があることにちなんだもの。
浄土寺
伊勢神宮から清流宮川を挟んだところに位置する寺院。 所蔵されている「紙本著色熊野観心十界曼荼羅」は県の有形民俗文化財に指定されています。 この曼荼羅は中世から近世にかけて、熊野比丘尼が絵解きに用いた曼荼羅である。 縦143cm、横133.7cmで、裏面に文化12(1815)年に修理したことを墨書している。
茜社
伊勢神宮外宮のまがたま池のほとりにある「あこねさん」と呼び親しまれている神社「茜社」。茜社は伊勢市の山田地区にある山田産土七社の一つ。神社境内には豊川稲荷神社と伊勢市内に一つしかない茜牛天神が祭られています。 「あこねさん」は食物・穀物を、「お稲荷さん」は商売繁盛を、「牛天神」は菅原道真公に由来し、学業成就に御利益があります。また、御神宝には獅子頭(三重県指定有形文化財)を有しており、...
等観寺
伊勢神宮外宮からほど近い所に位置する、応永元年(1394)の創建と伝わる曹洞宗総持寺派の寺院。 明和2年(1765)に改築が行われ現在の規模が完成し、明治初めの廃仏毀釈をのり越えて今日に至りました。 県指定の有形文化財「紙本着色長谷川等伯筆四季山水屏風」や「雲版」を所蔵。 ※所蔵文化財はご覧になれない場合もありますので、おでかけ前に各問い合わせ先にご確認ください。
NEMU RESORT 【ショップ】
NEMU RESORTのショップでは、オリジナル商品を始め三重県の地産地消にこだわった商品など揃えております。 またリゾートウエアから日用雑貨まで豊富なアイテムです。 営業時間は8:00~19:30です。 併設のドリンク&スナックコーナーは22:00まで営業しております。
お伊勢屋本舗
松阪牛や伊勢豚といった高級食材をリーズナブルな食べ歩きグルメでいただける店。ふんわりとした生地に甘辛く味付けした松阪のしぐれ煮をたっぷり包んだ「福まん」が店頭で蒸しあがり、食欲をそそります。体脂肪を燃焼させるといわれる伊勢豚のヘルシーな串トンも人気。サクサクの衣にジュワッと沁みたタレがたまりません!
NEMU RESORT レストラン【里海】
伊勢志摩に四季を楽しむ和食レストラン『里海』。地元の新鮮な食材を用い、四季の移ろいを彩る盛り付けで、食を通じて伊勢志摩の自然と風土を楽しんでいただきます。
NEMU RESORT
2026年4月18日、リニューアルオープン。 三重県・伊勢志摩国立公園内に位置するNEMU RESORTは、約250ha(東京ドーム約61個分)の広大な敷地に、豊かな森と穏やかな英虞湾の風景が広がる体験型リゾートです。 英虞湾を望むヒルズヴィラと森に包まれるフォレストヴィラ全18棟が誕生し、地元食材を活かした和食コースや洋食アラカルトも充実。ピックルボールコートや、キッズスペースも新設し...
ちとせ
一瞬お醤油かと思うほど濃い色合いの伊勢うどんのつゆは、見かけとは違い、そのまま飲めてしまうほどのあっさり風味。やわらかくぷるんとした食感の麺に昆布や鰹節のうまみが絡んだおいしさは、関東風や関西風のうどんを食べなれた人にはちょっとした感動モノかも。
伊勢市農産物直売所 サンファームおばた
地元でとれた新鮮で安全な農産物などを販売し、地産地消の推進を行っています。
伊勢玩具
伊勢神宮の参拝客の土産として古くから多種類が作られてきた。練物(ねりもの)は大鋸粉(おがこ)を糊で練り固め、主にみやげ物として置物(獅子頭)、玩具が作られる。刳物(くりもの)は参拝客へのみやげ物として日用雑貨品(盆・タバコ入等)、玩具(こま・ヨーヨー・ケン玉等)が作られる。
伊勢市離宮の湯
伊勢市小俣保健センター隣に作られた浴場施設です。ジャグジーやジェットバス、サウナを備え、湯上り後の休憩コーナーでゆっくりくつろいでいただけます。 毎月5日、10日、15日、20日、26日、30日(休業日の場合は翌日)には、「かわり湯」を実施しています。
山田奉行所跡
江戸時代に幕府が伊勢国に置いた遠国奉行(幕府の出張所)の一つです(1635年)。伊勢神宮の警備・遷宮の監督・伊勢国の幕府領の支配・鳥羽港の監視などを行った。大岡越前守忠相(ただすけ)は正徳2年(1712)~享保元年(1716)までの4年間、この地で第18代奉行を務めた。 平成17年5月、山田奉行所記念館が開館しました。
賓日館
清渚二見浦に佇む賓日館は、明治20年に建てられ、伊勢神宮に参拝される歴代皇族・各界要人が宿泊された由緒ある建物。現在は資料館として一般公開されています。桃山式折上格天井にシャンデリアという和洋折衷の妙も見ごたえがあります。建物は国指定重要文化財、庭は国指定名勝になるなど、当時の一流建築家による品格のあるデザイン、選び抜かれた材料やそれに応える職人たちの技など、日本の伝統建築を見られます。 ...
宮川堤(県指定名勝)
宮川堤約1.5kmの地域は、桜の名勝地として、約700本のソメイヨシノが植えられ人々に親しまれています。 参宮客が宮川を渡ると伊勢の神域に入るとされ、この付近には、柳の渡し、桜の渡しがありました。 桜の名所として知られるようになったのは、明治になってから。
離宮院跡(離宮院公園)
斎王宮の離宮があった場所。かつて斎王が年3回伊勢神宮へと向かう途中に立ち寄って宿泊した場所です。 斎王が常に宿泊していたところを「斎宮(さいくう)」と呼びますが、それが伊勢神宮まで遠いという理由から離宮院そのものが斎宮となっていた時期もありました。その後、斎宮の廃絶とともに離宮院も運命を共にすることとなりました。 現在は芝生広場などが広がる「離宮院公園」となり、憩いの場として親しまれています。
桜の森公園
鈴鹿市の東部,東玉垣町の国道23号線沿いに位置し駐車場も整備されているため,車でのアクセスがとても便利。 都市公園として子育て中の親子が安心して遊べる二つの遊具広場が設置されているほか,幅広い利用者が気軽に楽しめ,憩える施設となるよう整備されている。 桜の木が多く植えられており,桜の季節には花見も楽しめる。 2026年の桜の開花状況はこちら
北勢
三多気の桜
国道368号から真福院の山門に至る1.5km余りの参道は、馬子唄にも歌われたヤマザクラの名所。400本余りの桜並木は国の名勝に指定され、さくら名所百選にも選ばれています。 国名・1942/07/21(S17)・津市 2026年の桜の開花状況はこちら
南伊勢町の桜(道方)
三重県・伊勢志摩でも桜が多い地域である、南伊勢町。 気候も温暖なため、3月下旬頃~4月上旬頃には町内の桜が一斉に咲き誇ります。 特に道路沿いに並ぶ桜は春ならではのドライブ景色を楽しめます。 ☆最新の開花状況は公式インスタグラムのストーリーズ・ハイライトをご確認ください https://www.instagram.com/minamiisetown_official/
南伊勢町の桜(小方竈)
三重県・伊勢志摩でも桜が多い地域である、南伊勢町。 気候も温暖なため、3月下旬頃~4月上旬頃には町内の桜が一斉に咲き誇ります。 特に道路沿いに並ぶ桜は春ならではのドライブ景色を楽しめます。 ☆最新の開花状況は町公式インスタグラムのストーリーズ・ハイライトをご確認ください https://www.instagram.com/minamiisetown_official/ ...
南伊勢町の桜(河内川)