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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
はまぼう群生地(南伊勢町内瀬)
南伊勢町は本州最大級のはまぼう群生地といわれ、季節にはたくさんの人が訪れます。開花は例年、7月中旬から8月中旬までです。 ☆最新の開花状況は公式インスタグラムのストーリーズ・ハイライトをご確認ください https://www.instagram.com/minamiisetown_official/ 三重県のハマボウの鑑賞スポットはこちら
伊勢志摩
かっぱ橋(いせじ橋)のあじさい
伊勢路地区にある『いせじ橋』は通称「かっぱ橋」と呼ばれています。 昔から、この伊勢路川には河童がいるとかいないとか・・ かっぱのモニュメントがあるところは広場になっていて、普通車程度であれば車で降りて近くまでいくことができます。 6月初旬~下旬ごろまで、あじさいが綺麗に咲く花スポットとしても地元で人気です。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です ...
愛洲の里
南北朝時代から戦国時代にかけて活躍した伊勢の豪族、愛洲氏の居城である五ヶ所城址を中心に整備された公園で、水車や庭園があります。 この地に伝わる民話に登場する牛鬼(首から上は牛の頭をし、人間のようにものを言い、一日に千里も走る通力を持った強鬼)の像もあります。 公園横には、五ヶ所城址(県指定文化財)を居城とした南朝の忠臣・愛洲氏と、剣祖と仰がれる愛洲移香斎久忠(あいすいこうさいひさただ)に...
愛洲の館
五ヶ所城址(県指定文化財)を居城とした南朝の忠臣・愛洲氏と、その一族で全国の剣道家から剣祖と仰がれる愛洲移香斎久忠(あいすいこうさいひさただ)に関する古文書等を展示しています。 また町内の考古、民俗資料なども併せて展示しているほか、随時に企画展を開催しています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.instagram.com/mi...
竈方の塩 製塩所
味もおいしく、包装もかわいい地域特産品。お土産にぴったり! 約400年前に途絶えた竈方の塩づくりを復活させ、棚橋竈集落にある製塩小屋でひとつひとつ心をこめて手作りしています。 竈方の塩は、森の養分が豊富に流れ込むリアス海岸・南伊勢町の海水を使用し、海岸近くの製塩小屋で4基のカマドを使い時間をかけて炊き上げています。 大量生産はできないですが、一つひとつ丁寧に作り上げたこだわりの...
八柱神社(古和浦)
海の近くにあり、生い茂るもみじの葉が美しいとても静かな神社。 新緑の時期(4月中旬〜5月上旬)は青紅葉がたのしめます。 古和浦でおこなわれる浅間祭の出発地となっており、近くには『ニラハマ展望台』や『古和一族軍忠碑』が建てられている場所も。 古和浦港側からのアクセスが便利です。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.ins...
泉の御衣黄桜
南伊勢町の泉地区で見ることができる御衣黄桜(ぎょいこうざくら)は、4月中旬~下旬頃に咲く八重桜です。 開花したばかりの花は淡い緑から萌黄色に徐々に変化していき、やがて花びらの中心部が赤く染まっていくのが特徴です。 「御衣」とは、貴族の着物のことを意味し、緑色の花びらが平安時代の貴族の衣服の「萌黄色」に近いことが由来です。 泉の集落の奥に位置し、道が大変狭くなっていますので『...
正泉寺(藤棚)
正保三年(1646年)開山とされています。 丁寧に手入れがされた庭が美しい。 境内には藤棚や御衣黄桜、シャガが咲き誇ります。 特に藤棚を上から眺められるスポットは珍しく、まるで美しい紫の絨毯のよう。 藤の咲き始めは上向きに咲くため、上から見る場合は早めのご訪問がおすすめ。 咲き始め・満開の二度楽しめて、季節になるとカメラを携えた人が訪れます。 ※藤・御衣黄桜について、...
浮島パークなんとう
バンガローやオートキャンプの施設が整っていて、キャンプ用品のレンタルもあるので気軽にアウトドアが楽しめます。 「浮島パークなんとう」内にある浮島は、昔この辺りが海だった頃、地殻変動によって山の突端がシダや雑木を乗せたまま海水にすべり落ち、海水の増減とともに浮沈するようになったと伝えられていて、昭和15年に三重県天然記念物に指定されています。
古和浦不動の滝
古和浦の不動の滝は、かつて修験者たちが修業をし願掛けをおこなったといわれていて、傍らに不動明王を祀る小さな祠があります。雄滝と雌滝の2本の滝が下の方で1本になっています。国道260号線から滝までの距離は遠いのですが、「不動の滝まで500m」という看板のところまで車で行くことができます。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.insta...
東宮不動の滝
東宮バス停から東宮川の上流に向かって北へ約3kmのところに東宮不動の滝があります。雨が極めて少ない冬季でも水量がおとろえない滝で、河村瑞賢(南伊勢町生まれ・江戸時代の豪商)も少年時代に母の病気が治るように祈願するため、何度も通ったといわれています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.instagram.com/minamiiset...
伊勢路 神地谷七ツ滝
ハイキングと一緒に7つの滝が楽しめます。 滝の近くにはそれぞれ木札があり、「出会い(出合い)滝」「逢瀬滝」「寄り添い滝」「想い滝」「忍ぶ滝」「清め滝」「隠れ滝」と、物語が続きます。 水量は多くありませんが、渓谷の景色を見ながら気軽なハイキングとしても楽しめます。 (ルートのご参考) 県道719号、『七軒屋』バス停から北へ進み、途中の分岐を左折して「マルモ製炭所」さんのほう...
新桑竈不動の滝
南伊勢町の新桑竈(さらくわがま)地区にある不動の滝。 道しるべがないので事前に位置をよく見ておく必要はありますが、枯れた沢を進む滝への道はまさに秘境の雰囲気で感動します。 石垣や棚田と思われるところも多く、昔の人の営みも伺えます。 (ルートのご参考) 新桑竈の集落をまっすぐ抜けると、左手に「吉田橋」が見えるので渡ります。 すると田んぼの跡があるので、田んぼの真ん中あたり...
河内不動の滝
滝の上部が、長い年月をかけて流れが岩に水の道をつくり、まるでプールのすべり台のように見える河内不動の滝。 岩肌を伝うのではなく、勢いよく飛び出す水流は迫力があり、滝つぼ周辺を大岩が囲う雰囲気など、まさに秘境といえます。 国道260号線から河内の集落を抜け、「不動の滝まで500m」という看板のところまで車(軽自動車がおすすめ)で行くことができます。 こちらに車を停めて、徒歩約10...
村山不動の滝(朝日滝)
村山地区の奥にある、朝日滝(不動の滝) 秋になると山々が色づき、紅葉と滝を楽しめます。 乗用車で近くまで行くことができ、車を降りて1分ほど歩くと赤い鳥居が見えてきます。 滝つぼには色とりどりの石が落ちていてとても綺麗。 昔々は雨ごいがおこなわれる神聖な場所でした。滝つぼでふんどしを洗うことによって、そのケガレにより雨がもらえるとされ、土地にはそのような民話も息づきます。 ※...
切原白滝
この滝は、近くに不動尊が祀られていることから「不動滝」とも呼ばれています。 昔は干ばつが続くとこの滝つぼへ飛び込み、塩で清めて「雨乞い」をしたそうです。俳人で小説家の高浜虚子も、明治の終わり頃にこの滝を訪れたと言われています。また、世界の真珠王「御木本幸吉」が樹木の乱伐を防ぐため、五ヶ所浦の名所の一つとして、この滝一帯を購入したとも言われています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式イ...
中ノ磯展望台
トンボロ(陸地とそれに近い島とをつなぐ砂洲のこと)でつながった島の、隣の島にある展望台です。南島大橋と阿曽浦大橋で陸地とつながっていて、橋と橋の間に位置していて、夕暮れ時にはとても美しい夕日を見ることができます。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www.instagram.com/minamiisetown_official/ <...
河村瑞賢公園
江戸時代に海運航路の開拓や、淀川河口の治水工事、越後の鉱山開発などで大きな功績をあげ、幕府から大きな信頼を受けた河村瑞賢は南伊勢町東宮の生まれです。その功績をたたえ、銅像が建てられ整備された公園。 3月下旬には桜、冬にはライトアップが行われ、季節ごとに見ごたえがあります。 ☆開花状況は町公式インスタグラムのストーリーズ・ハイライトで更新しています https://www.insta...
鵜倉園地(あけぼの展望台・見江島展望台・かさらぎ展望台・たちばな展望台)
伊勢志摩国立公園特有のリアス式海岸の美しい眺めを楽しめます。 「あけぼの展望台」「見江島展望台」「かさらぎ展望台」「たちばな展望台」の4つの展望台があり、あけぼの展望台からは親子大橋、見江島展望台からは2015年4月1日恋人の聖地に認定されたハート型の入り江を見ることができます。 星空や日の出のスポットとしても知られています。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更...
たちばな展望台の天空ブランコ(鵜倉園地)
南伊勢町の鵜倉園地内にある、たちばな展望台に、天空ブランコが登場しました。 ハートの入り江が楽しめる鵜倉園地には、あけぼの展望台・見江島展望台・かさらぎ展望台・たちばな展望台4つの展望台があります。 その中のたちばな展望台に設置されたブランコは、子供から大人まで楽しめる仕様になっています。 ※入口の注意事項を守ってご利用ください。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで...
押渕白滝
押渕白滝は白滝権現の名で親しまれている滝です。ここには、古くから白龍の伝説があり、滝つぼの横には、白龍神社の小さな社もあります。また、苔むした岩と清流がもたらすコントラストが美しい所です。この押渕白滝の一帯はシダ植物が有名で国の天然記念物にも指定されていて、アツイタやキクシノブなど紀伊半島以南の暖かい所にまれにしか見られないシダ類が11種類も確認されています。 ☆南伊勢エリアの最新情報...
ニラハマ展望台
伊勢志摩国立公園特有のリアス海岸である古和浦湾が一望できる展望台。 自然の音がよく響く地形をしていて、波の音が驚くほど聞こえます。 鳥の鳴き声や自然の音に包まれて、ベンチに座ってゆっくりと過ごすにはぴったりです。 道が狭くなっておりますので、『古和浦』側からのアクセスがおすすめです。 ☆南伊勢エリアの最新情報は町公式インスタグラムで毎日更新中です https://www...
旧穂原小学校の大銀杏
穂原地区のシンボルとして地域で大切にされている大銀杏。 『オハツキイチョウ』として町指定文化財(天然記念物)に登録されています。 推定樹齢約400年ともいわれ、3階建ての校舎よりも大きく生育しています。 紅葉の時期は夜間のライトアップがあり、日中とはまた違った姿を見ることも。県外からも多くの写真家が訪れます。 例年見頃は11月中旬~下旬頃。 ※2024年の色づき目安※ ...
河内の大銀杏(わかくさ園)
河内地区の公民館前の大銀杏。 毎年紅葉の時期になると、写真を撮られる方が多く訪れます。 例年11月中旬~11月下旬頃までが見頃です。 青空の下で金色に輝く大銀杏は圧巻。 レトロな木造の建物は元保育園だった「わかくさ園」。 そこに寄り添うように育つ大イチョウの様子に、ノスタルジックな雰囲気が漂います。 ※2024年の色づき目安※ 11月25日 色づきはじめ 11...