写真家・浅田政志が巡る 豪商のまち松阪

  • 松阪木綿
  • 松阪牛
  • 松坂城跡
  • 松阪茶
  • 松阪市森林公園
  • 香肌峡

concept

江戸時代、商業の町として栄えた「豪商のまち松阪」。そのときの面影を色濃く残すレトロな町並み、"粋"だと江戸っ子の心をつかみ大流行した松阪木綿、味はもちろん美しいサシが入った見た目から、"肉の芸術品"と呼ばれる松阪牛、"人に教えたくない美しさ"の自然豊かな香肌峡などなど、松阪は魅力満載!
今回、三重県出身の写真家・浅田政志さんがそんな松阪の魅力に迫ります。浅田政志さんが撮影した写真も掲載!
これを読めばきっと松阪に行きたくなります♪浅田政志さんと一緒に、松阪を巡りましょう!

浅田政志

浅田政志

1979年、三重県津市生まれ。日本写真映像専門学校卒業後、写真家として独立。
専門学校在学中から撮りためた家族写真をまとめた写真集「浅田家」(赤々舎)を発表し、第34回木村伊兵衛写真賞を受賞。国内外で個展を開催し、著書も多数。
写真集「浅田撮影局 まんねん」(青幻舎)、「浅田撮影局 せんねん」(赤々舎)も発売中。