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※人気順は、観光三重におけるスポット内での人気順となります
きいながしま古里温泉
日頃より「きいながしま古里温泉」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、浴槽の塩素濃度測定値に高い数値が確認されたため、原因究明と設備改修のため、臨時休業させていただきます。 お客様には多大なるご迷惑をおかけいたしますことを、深くお詫び申し上げます。 【休業の理由と現在の状況】 温泉の塩素濃度については、三重県が定める公衆浴場法施行条例の基準値内でありますが、高い数値...
東紀州
道の駅「あやま」
伊賀地方の特産・名産が揃っています。 伊賀の池に自生しているヒシの実の粉を生地に練り込んだ大判焼「ひしみちゃん」は程よい甘さで人気があり、イメージキャラクターのひしみちゃんの焼き印も可愛いです。
伊賀
余野公園
約8ヘクタールの面積を有する公園で、関西有数のツツジの名所として知られています。 公園内には広大な芝生広場や当地ゆかりの蒸気機関車(D51-831)が保存展示されているほか、遊歩道が整備されているため四季折々の自然を身近に感じられます。また、東海自然歩道の拠点としても利用されます。 余野公園は昭和43年に鈴鹿国定公園の特別地域に指定されています。
伊賀焼窯元 長谷園
伊賀焼の里として知られる丸柱地区には、江戸後期の天保3年に開窯した伊賀焼の窯元「長谷園」があります。 本店・散策エリアには3棟のショップや資料館、体験工房などをはじめ、国登録有形文化財である「16連房旧登り窯」や大正建築の旧事務所「大正館」があります。 また、毎年5月2・3・4日に開催される『窯出し市』は、人気の土鍋から掘り出し物の陶器が並び、様々な作品や作家に出会える年に一度のおまつり...
陽夫多神社
主祭神は須佐之男命、西暦538年に流行した疫病の屏息祈願のために創建されたとされます。 毎年8月1日には県の無形民俗文化財に指定されている「願之山行事」が行われるほか、毎年2月18日の夜には伊賀市で唯一の裸祭り「裸々押し(だだおし)」が行われます。 また、陽夫多神社の本殿裏山には「やぶた古墳の杜」として整備された古墳群があり、全長42mの前方後円墳「宮山1号墳」などの古墳11基と中世の城...
鳴塚古墳
6世紀前半頃につくられた前方後円墳。「天皇のご譲位があるたびに塚が鳴る」という伝説からこのように呼ばれています。 全長37mの墳丘からは乳文鏡や玉類などの副葬品が数多く出土しており、この地の古代からの文化の高さを物語っています。
辻堂古墳
大型の横穴式石室を有する古墳。 墳丘は残っていませんが、調査により約20m程度の円墳だったと推測されています。また、現地には2つ箱式石棺がそのまま残されています。
真泥池
周囲約3㎞のため池。 秋から冬にかけてカモなどの水鳥がたくさん飛来するほか、一年を通して多くの野鳥を見ることができるため、バードウォッチングの名所として知られます。
大村神社
延喜式にも記されている古社。地震を防いでくれるという言い伝えのある「要石」があり、地震の守護神として全国各地からたくさんの参拝客が訪れます。 国指定重要文化財の「宝殿」や日本三大奇鐘の一つ「虫喰鐘」などがあるほか、境内の欄干に並べられている「願掛けなまず」というお守りは、願いを叶えた後に奉納されたものだそうです。 また、大村神社では毎年11月2日と3日に秋祭りが行われ、なまずの花車や獅子...
奥山愛宕神社
青山高原にある、ブナの原生林に囲まれた秘境の神社。 病気平癒や戦勝祈願、厄除の神様として信じられており、境内には戦地や病気から無事帰るようにとカエルの置物が沢山置かれています。 青山高原の山頂から1.2㎞ほど歩いていく道と、本来の参道として伊賀上津から約8㎞の山道を行く方法があります。
尼ヶ岳(伊賀富士)
別名「伊賀富士」とも呼ばれ、伊賀の一番南の県境にそびえる伊賀で最も高い山。 標高は約958m、山頂からは伊賀盆地や伊勢湾を見ることができます。また、高山植物の種類も多く、化石が採集できることもあります。
博要の丘
大正5年に建設され、平成15年3月に小学校統合により廃校となりました。 伊賀地方で唯一現存している木造校舎であり、現在は地域交流拠点「博要の丘」として整備され、ホタル観賞会などのさまざまなイベントが行われます。
青山ハーモニー・フォレスト
自然とふれあう交流の場として芝生広場をはじめ、キャンプ場やパークゴルフ場、研修施設が併設された複合施設。ビオトープやハーモニー城という展望台もあり、友達や親子で楽しめる場所です。
草蒿寺跡・吉田兼好ゆかりの地(兼好塚)
草蒿寺跡には『徒然草』で知られる兼好法師が晩年を過ごしたという伝承が残っており、「兼好塚」と呼ばれる墳墓や「兼好法師終焉の地」と刻まれた石碑があります。 また、松尾芭蕉の弟子 服部土芳がこの地を訪れて詠んだ句の句碑を見ることもできます。
種生ほたるのふる里公園
豊かな自然に囲まれた種生集落の見晴らし台。 公園の周辺では、6月頃に沢山のほたるを観賞することができます。
川上ダム
2023年に完成したダム。 周辺には管理事務所や広場があり、高さ約84mからダム湖を一望できます。また、ダムカートは管理事務所で受け取ることができます。
伊賀くみひも
「伊賀くみひも」は伊賀地方で古くから続く伝統的な産業で、国の伝統的工芸品にも指定されています。昔は武具などの飾り紐として、現代では帯締めなどの和装小物として使用されています。 伊賀市内には伊賀くみひもの販売のほか、製作体験ができる施設や店舗などがあります。
伊賀肉
芳醇な香りと鮮やかな霜降り、とろけるような柔らかさから『肉の横綱』と称される、伊賀が誇るブランド牛。伊賀市内には伊賀牛を取り扱う飲食店が多数あり、すき焼きや網焼きなどのさまざまな伊賀牛料理が味わえます。
伊賀酒
伊賀地方は良質な米が穫れること、周囲の山々から湧き出る清らかな水があること、冬の気候が盆地特有の寒冷乾燥となることが相まって酒造りには最適の土地です。 現在、市内には7つの酒蔵があり、それぞれに特色ある酒造りが行われています。
豆腐でんがく
豆腐に味噌だれをつけて香ばしく焼き上げたヘルシーな伊賀地方の郷土料理。 昔はお正月や花見などの人が多く集まる時のご馳走として振舞われていました。 伊賀市内には現在でも昔懐かしい味の豆腐でんがくが食べられる店舗があります。 豆知識…四方を山に囲まれた伊賀地域では昔、海の幸が手に入りにくかったため、豊富に採れた大豆で作る豆腐や味噌が貴重なタンパク源として重宝されていました。
丁稚ようかん
伊賀地方で冬のお菓子として親しまれている銘菓。 名前の由来は諸説ありますが、江戸時代後期に丁稚(商家の奉公人として住み込みで働いていた少年)がようかんの鍋を洗う時に鍋に水を入れ、残ったようかんと混ぜるとようかんが水を含んで、現在の”丁稚ようかんのもと”のようなものが出来あがりました。それを丁稚が好んで食べたことから「丁稚ようかん」と呼ばれるようになったと云われています。
海女小屋 相差かまど
海女さんが体を休める海女小屋で、現役海女さんの話を聞きながら、新鮮な魚介類やおやつを食べる体験ができます。 現在では少なくなった現役の海女さんの漁の話、海での体験談など相差独特の方言で語っていただけます。 女性に人気の石神さん(神明神社)周辺に位置し、石神さん観光のランチスポットとしてもおすすめ。 ◎
伊勢志摩
鳥羽1番街
鳥羽1番街は、JR・近鉄鳥羽駅前、バスセンターと連結し、さらに市営駐車場(駐車サービス券有り)とも隣接している、交通に便利な鳥羽最大のショッピングビルです。館内には、土産・真珠・食事の専門店17店とバリアフリーツアーセンターが入店しています。 【鳥羽の何かが必ず見つかる!】をテーマに、伊勢えびなどの新鮮な海産物、赤福などの地元銘菓、本場の真珠、てこねずし・伊勢うどんなどの地元料理をは...
オウサツキッチン0032
相差漁港で水揚げされた新鮮な雑魚のフライや相差産天然てんぐさ100%使用の「ところてん」、とばーがー認定のZAKOフライサンドなどこの地域ならではの飲み物を提供するテイクアウト、イートインのお店です。