七里御浜海岸
海岸・岬
熊野市から紀宝町に至る約22Km続く日本で一番長い砂礫海岸で、これまでに「日本の渚百選」や「21世紀に残したい自然百選」など全国の景勝地と並んで選ばれています。
荒々しい黒潮をおおらかに受けとめるこの浜には、熊野川の上流から新宮を経て、熊野灘の荒波に磨かれた小石が敷き詰められています。「みはま小石」と呼ばれる色とりどりの小石は、“拾い子さん”の手によって拾われ、アクセサリーなどに利用されています。
また、アカウミガメの上陸地としても知られています。
荒々しい黒潮をおおらかに受けとめるこの浜には、熊野川の上流から新宮を経て、熊野灘の荒波に磨かれた小石が敷き詰められています。「みはま小石」と呼ばれる色とりどりの小石は、“拾い子さん”の手によって拾われ、アクセサリーなどに利用されています。
また、アカウミガメの上陸地としても知られています。
※写真は松本峠から眺めた七里御浜海岸です。
| 住所 | 熊野市~紀宝町 |
|---|---|
| 交通機関 |
JR熊野市駅から徒歩5分
紀勢自動車道・紀勢大内山ICから国道42号経由約1時間50分
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| 問い合わせ先1 |
熊野市観光スポーツ交流課
〒519-4392 熊野市井戸町796
TEL:0597-89-4111 FAX:0597-89-3742
E-mail:kankou@city.kumano.mie.jp
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