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三重県のお薦め情報満載!!
こちらのコーナーでは、「特派員」の皆さんから寄せられた様々な三重県の特ダネ情報を紹介しています。
いろんな「特派員」が、それぞれの視点で食やイベント、観光スポット、人物紹介などを取材していきますので、ぜひぜひお読みください!
三重県の誇る日本の伝統技術「伊勢形紙」を体験してみませんか?「鈴鹿市伝統産業会館」では、千年以上の歴史を誇る「伊勢形紙」や「鈴鹿墨」が紹介されている他、「伊勢形紙」の体験彫りが出来ますよ♪
四日市市の国道23号沿い、四日市コンビナートに隣接してそびえ立つオーストラリア記念館。最近、目玉のモニュメントが登場ってことで取材してきました!
二見興玉神社までの参道に厳かにたたずむ「賓日館」は、明治20年賓客をおもてなしする施設として建設されました。今回は、明治から大正、昭和、平成へと二見町の近代史を語り伝える重要な文化財「賓日館」をご紹介します。
今年3月にオープンした、モクモク手づくりファームの直営レストラン「風にふかれて」。こちらは三重県総合文化センターすぐそばにあります。奈良の古民家を移築したとのことで、ほのぼのとした外観は、まるでおばあちゃんちに来たよう。
今回は、昨年開館50周年を迎え、通算5,000万人という全国最多入館者を誇る「鳥羽水族館」をご紹介します。鳥羽水族館は、その海の広さ、豊かさ、不思議さを知ってもらうための施設です。館内を12のゾーンに分け、観覧順路を無くし、自由通路としたことで、興味のあるテーマを存分にご覧いただけます。様々な環境で生きる海の生物たち。その生態や暮らしぶり、命の素晴らしさをどうか感じてください。海へのエントランスゾーンとして、また海のドラマの舞台として深い感動が、ここにあります。


